こういったことにお困りではないでしょうか?

  • テレアポや飛び込み、紹介がメインで継続して案件を獲得する手法が足りない
  • 過去のクライアントへの再営業をしなきゃと思いつつ、時間が取れていない
  • お礼メールや、Webサイト訪問をしてくれたお客さんともっと向き合いたいが、どこから着手すればいいかよくわからない

こういったお悩みをデータサイドマーケティングが解決いたします。

  • 営業の自動化により、社内の体制整備に時間を取れる
  • 流入によって獲得できる見込み顧客を増やし、営業活動を省コスト化できる。
  • 過去にお付き合いのあったお客様と接点を取りやすい(顧客の管理がしやすい)

アメリカ発の低コスト自動化ツールです。

Hubspotとは?

時代は「来てもらう」営業スタイルへ

HubSpot(ハブスポット)は、インバウンドマーケティングを実現するために米HubSpot社によって開発された、マーケティングとセールスのための統合ソフトウェアです。インバウンドマーケティングとは、一言で言えば、「お客様に来てもらう」手法です。

そんな夢のようなことができるのでしょうか。

可能です。お客様に来てもらうためのキーワードは「発信のコントロール」です。
お客様に自社を見つけてもらうには、自社の露出を増やすことが必要です。テレビやラジオ、新聞といったマスメディアも広く認知度を上げるには有効ですが、コスト面で中々採算が合わないケースも多いのではないでしょうか。

そこで、SNSやgoogle検索を活用して、デジタルの訴求力を上げていくことが省コストかつ、大きな利益を上げることにつながります。お客様のほとんどは、instagramやtwitterで商品を探し、googleでさらに詳しく比較検討し、Amazonでモノを買う、と言ったように、購買活動のどの箇所においてもデジタルを有効に活用しています。こういった一連の流れを、カスタマージャーニーと呼び、Hubspotはそのそれぞれの活動において"よく効く"施策を自動的に行ってくれるツールなのです。

また、他社の顧客管理ツールや、Webサイトの管理ツールとの連携も簡単で、BtoBやBtoC、あるいは中小や大企業などの別なく、幅広くご活用いただくことが可能です。

結局どういうことが可能?

  • SEO、広告、SNSなど、デジタルのマーケティングをHubspot上で管理、集計
  • 顧客の一覧表を管理し、電話の回数やWebサイトの訪問回数、資料の閲覧回数などを記録することができます。
  • メールを顧客の状況に合わせて送付することで、定期的に接点を持つことが可能です。

当社の認定パートナーとしての活動

当社データサイドマーケティングでは、大阪では三社目の認定パートナーライセンスを取得し、Hubspotそのものの導入はもちろん、使い方の研修や、効果的な活用方法をご提案しているほか、公式パートナーとして、最新情報を取得し、ご提供させていただいております。

まずはお気軽に資料請求を。

データサイドマーケティングの費用感やHubspotで可能なことをご提案しています。
コンテンツマーケティングなどのご提案はぜひご用命ください。

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